ロドリーゴの絶海の孤島に深く根を下ろす大木の実が弾ける的な。まだいうか。
脚本をこんなに読むことになるとは思わなかったんだぜ博多あおい書店の暑い夏。ルサンク@バレンシアが伯父になってました。こりゃこりゃ!公式を見事にスルー、輝けマイ設定。執着する理由が繋がらないから叔父にするよ。今言っても説得力はないけれど、たしかにDVDバレンシアの熱い花大劇場版のロドリーゴはプリンスさは低いの。のんだくれのブタ野郎なめんじゃねーよ!ペッ!ってやられてもおかしくない。比べたら、だよ。比べれば比較的粗野一割増。彼には自分で浮上するだけのパワーはまだあると思ってる。伯父上のルカノールだからこそ、グラナドス家は革命に負けてしまうとで途絶えてしまう。養子になんかなってしまえば個人的に憎んでいるとはいえ血筋だもの、反乱軍に殺されてしまう。家の存続の為にロドリーゴは黒い天使として暗躍するだけの気骨がある人物。今回違うんだもん。叔父上だもん。なんでこんなに違うんだよ役者一緒だろなんでだ。そのせいで大変な思いをさせられてるの。愛よ、愛ゆえに悩み苦しみもがいてるの。キャラクタじゃなくて、私が。(だからやり遂げたときにはこれが私の愛の形だと言わせてもらう。ここで。)机の中からだから自分のだと思うけど、百円玉が見つかってピンチのときにー♪て口ずさんだら仲間を助ける地返しの玉と反魂香ー♪まで出てきた。まやかつ!ぱおかつ!たつかつ!ペル2遊んだなぁ。主人公(おとこのこ)に愛称を名前とは別につけれたんだけど何にも思いつかなかったから「スター★にしきの」にしたの、今思えばそのころからバカだし、スターやらスゴツヨやら、こうなることは決まっていたんだわ。そう思うことにした。アトラス繋がりだけど、バレンシあながら世界樹2してると3FでLv.23まできました。それもこれもロド様が美しいからいけないんだわ。ロド様が美しいのはハイジビョンだからじゃにゃいもん!まちがいにゃいもん!
なんでお金ないかわかった、のんだくれてるからだ。うわー。